1. きさら

    【4選】
    昨日聴いたらあり得ないほど泣きました。病み上がりに元気が出る曲聴くとあり得ないほど涙腺が緩んじゃうよ…

    あ、ようこそお越しくださいました。あさぼらけと申します。本当なら全曲に激イタ長文を書かせていただく予定だったのが、予定と被ったり腹痛が酷かったりして書けませんでした。カスがよ〜。まあいけるところまでいきます。
    まあこの曲去年のマジミラの準グランプリなんですけど別に去年のマジミラ行けてません。ただただこの曲が好きなだけです。ミクの声かわいすぎだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
    きさら様の素晴らしさはあとで触れるとして、この曲の素晴らしさに触れましょう。
    1.ミクが可愛い! この初音の調声がヤバいんですよ、いや本当にヤバい。可愛すぎる。私こういう天真爛漫な子どもも好きだし、そういうような合成音声も大好きなんすよ
    2.言葉の暴力(いい意味)で励ましてくれる! 私は割と自己肯定感が低いらしい(自覚はないがみんなにそう言われる)んですけど、その時にこれを聞くと普通に泣きます(n敗)「誰かの心 ズガンと撃ち抜くような 稲妻な出会いを夢みて 今日も歌うよ」とか、「ときには扉を閉めたくなっても 確かに宿った種が どこかで芽吹くと 私は信じるよ」とか、あり得ないほど肯定してくれる、本当に素晴らしい曲です。
    3.ミクが可愛((r


    まあこんな感じの変態のツアーに1時間お付き合いください。1時間経てば終わるのでね、それまでもう少々ご辛抱お願いします。

  2. トーマ

    【18選】
    さっきとは打って変わってめっちゃ暗いですね…まあ魔法繋がりでしょう(適当) でもこの曲もめっちゃくちゃ好きなんですよ。シンプルに「カワイイ!」もいいですけど音の暴力で殴りかかってくるような曲も、いいですよね…
    あ、ミリオン4曲(1曲はリメイク)出てきます。にわかだって叩かないでね…どちらかと言うと新曲が多い方を叩いて欲しいな…
    この曲、この結末は傍から見るととても不幸なものかもしれません。しかし、本人が喜んでいるのが何よりです(いや、そうでもないか…)。でも、この曲には色々と考えさせられる気がします。(気がするだけかもしれません。でも其れでいいんです。)

  3. 大漠波新

    【33選】
    この曲はね、スゴイ。(語彙の消失)
    いや、元から波新さんのこと好きだったんですよ、それなのにこんな人間讃歌を出されたら流すしかないじゃないですかぁ 何よ「一人なのに独りじゃない」って。ぼっちの数ヶ月前の私にも、友達ができた今のワイにもめっちゃ響く歌詞で。ちょっと素晴らしすぎるのであなたを訴えさせていいですか?「私は救われ、救っていたみたいだ」って…普段そんな繋がりを感じられていない人生、でも繋がりをしっかりと持っている人生だからこそ泣いてまう、いや、本当にスゴイ これを言語化できるなんて、ずるい、ズルすぎる
    落ちサビから、なにこれ?いや、ヤバいんですよ、思いっきり人生を肯定しちゃったじゃないですか。「これで私は生きていきたいんだよ!」という叫びが強すぎて初見心臓止まりましたもん… 「暗闇で目立つより私は 世界の真ん中で星になりたい」……ごめん、あなたは神です。スター(になる人)だからこそ言えることだし、スターだという自覚がない私には到底言えないことです。でも、私も誰かの”スター”なのかもしれないな。そうであったらどれだけ嬉しいだろうな。

  4. 豆カカオ

    【48選】
    コンチャー プセキッズです〜(なおその片鱗は先ほど見せていました)

    という冗談はさておいて、いやまあこの曲との出会いはそういうことなんですけど、今でも百選に入っている理由は、これが思いっきり作者の叫びの曲だったからですね。--と呼ばれることを恐れた彼がこの曲を作り、結果的に--格化されてしまうというとんだ皮肉めいた曲です。あと普通にミコトくん格好いい!ミコトはやっぱり最強だもんね!!!!!!!!!あとゆかりさんもいい味出してますね、なんだかんだここからポエトリーディングに一時期ハマってました。今は少し離れちゃったけどまた漁るのもありかな。最近では曲も正統に評価されるようになってきて一ファンとしてはとても嬉しいです。ちなみに彼は「ミコト使いたいけどムズいからな…(意訳)」と言っていたので私からひと言。
    「出〜せ❤」

  5. szri

    【9選】
    先程の曲が「狂信的な人のせいで害を受けた人の嘆き」なら、この曲は「有名税をもろに受けてしまった人の嘆き」ですかね。自己解釈なので異論は受け付けませんが、各々の解釈の方が正しいと思われるのでそちらを大事にしてください。まあどちらも狂信的なファンのせいで困っているのは確かです。
    「シークエル」というのは続編という意味らしいです。まあ彼はずっとシークエルに縛られてましたね。あの◯ナフィラキシーとか有名ですもん。そりゃ同じ作風の方が受けはいいですよ。でもラスサビで「シークエルはもういらない もう解いたの!」と突き放します。本来であれば創作なんて自分の作りたいようにやればいいんです。それを取り戻したのでしょう。でも、そうすると知名度を保つのは難しい。でも彼は最後にこう言っています。皆様も絶望的な盤面とかで言ってみてください。
    「再度穿つは私の才だ!」

  6. Aira

    【10選】
    今日の百選更新でAiraさんが5曲で単独2位だそうだ。どんだけ好きなんだよ…そして上がいるのはなんですか?
    まあこの曲はむしょとめの3で出されたやつですね。ちなみに2で出されたうちの片方「Q。」も百選です。何かそういう香りがあるのかな?
    声も世界観も美しすぎて惹かれました。世界の終末で歌う絶望と希望の歌。多分IAは生き残りなのでしょう(過去作品から考えて)。そう考えると新と旧という対比にも見て取れるな、とこれを書いているときに思いました。

  7. がまうお

    【1選】
    1 選 で す
    特に言うことはありません。ヒメミコ最強。

  8. きさら

    【2選】
    ヒメミコも、きさらさんも素晴らしすぎるんですよ(じゃあこっち一選にしろ) ヒメミコの何がいいかって、まあ声がいいのはそりゃそうです。1000年生きた梅の精霊というのがまあ設定としてとてもいい、ミコトは可愛いし格好いい、ヒメは思いっきり可愛いのに哀愁ある歌も歌える、もう敵無しですよ敵無し。そんなヒメミコに惹かれてしまったのがきさらさんです。というかヒメミコPってヒメミコへの愛が深い人が多いんですよ、うれしい きさらさん、最伸びこそ初音ですけど、活動を加速させたきっかけはヒメミコですし、ヒメミコの曲をいまでもたくさん作ってくださります。そんな人が作ったヒメミコのアンセムなんて、とても素晴らしいものでないわけがないんです。以上、「はなあかり」でした。

  9. youまん

    【5選】
    私がヒメと出会った、それはそれは衝撃的な曲でした。あ、ボカロック難民は今から半分くらいボカロックだからよろこんでね。
    youまんさんもすごいね、これ元々CD版ではGUMI歌唱だったらしいんですけどビビッときて投稿サイト版はヒメにしたんだそう。英断過ぎます。
    いやyouまんさんのことも結構入れていて、ロスタルジーも10選圏内です 本当にこの人は人の心を揺さぶるロックをつくるのがうますぎると思います。

  10. kemu

    【15選】
    語りたいことが多すぎるのですが、こやつが事前準備を怠ったせいで長文ないらしいです。非道いね〜
    あとこういうテンションの曲ではありません。割と心をえぐられます

  11. buzzG

    【18選】
    GUMISVって、いいんですよ。

    いや、そりゃSinthVがお嫌いな方の気持ちもわかるんですよ。でもGUMISVに関しては声がよりくっきりしてなおかつGUMIのままなので、個人的には結構好きなんですよ。

    この曲の話に戻りたかったがもうそろそろ22:15らしいので大人しく戻ります。

  12. 小宮 かふぃー(風邪薬排除P)

    【46選】
    「近づいたら消えて最初から」。それでも、彼女は「素敵な音が始まる予感」と未来に向けて主人とともに歩み始めます。

    いいな〜若さって。そのエネルギー少し分けてくんないかな?成長すると保身に走る人、多いですね。アグレッシブな人には本当に尊敬しかしません。
    そう、彼女らはまだ幼いのです。世のことを知らず、支えられながら歩みを加速させていく人たちなのです。かわいいね
    そうそう、私がこの曲を触れるにあたって言いたいことがあるんだった。「弦楽器とボカロって、めっちゃ似てね?」いやいや、もちろん形とかじゃないですよ。楽器量販店で売ってるとかそういう偏屈でもありません。弦楽器って、まあそりゃやる規模にもよりますけどマイ楽器を持っている人が多いんですよ。ボカロもそうですよね。他の人に調声を依頼する人も一定数いるけど、作者が「マスター」として曲作りをしているイメージ、多いと思います。ピアノはそうじゃないんです。だって冷静に考えてみ?あんなデカいのわざわざ持ち運びしてたらバカみたいに金飛んでいきますよ。それに、同じ種類でも、楽器の作者や材質、弾き手の感覚や技量で音が全く違ってくる。ボカロだって、ヒメとミコトは同じ方が元の声だけど声が全然違いますし、UTAUテトとテトSVでも違う、調声士さんによっても同じライブラリとは思えないほど声違いますよね…やっぱりなんか似ている気がするんです。なので、そんなバイオリンの曲を広義ボカロが歌っている、ということが運命的だと感じているんです。
    ところで、¾ッてどういうことだと思いますか?そうです楽器のサイズですね!(おい)いわゆるすごいバイオリンっていうのはフルサイズが多くて、¾を弾き続けるなんて言う人は滅多にいないんですよ。つまり、この子(=¾サイズのバイオリン)はいつかシンフォニーに立つことなくほかの人のもとに渡ってしまう。「近づいたら消えて最初から」。指切りでお別れする悲しみの中でどれほどの間この子は弾かれてきたんでしょうか?でも、彼女は歩み続ける。いつかのヴィルトーゾと夢を共にして。
    そんな歌が、私はたまらなく好きなのです。

  13. 椎名もた

    【3選】
    先述した通り私は比較的自分を否定しがちだ。昔、自己否定感が強いのは100%親のせい、という内容をどこかで見た。「なんでそうなるの、私が自己否定しがちなのは何もできない私のせいなのに」と思ったが、冷静に考えるとこれも自己否定じゃねえか。くそったれ。
    じゃあ、親が悪いかというとそうではないと思う。じゃないと、多分私はどこかではち切れて今頃檻の中かゴツい病棟の中だろう。「あさぼらけ」という一人の少年を形作るために「自己否定」は何かしらで必要だと思う。
    閑話休題、この曲もいうなれば自己否定と成長の曲。仮定の話をする時、本人はその未来に何かしらの感情を抱いているだろう。期待通りにならなければ、ある者は怒り狂い、ある者はそっけなく進み、そして私は絶望する。ひょっとしたら彼もそうだったんじゃないか、そう思ってしまう。それが耐えられなかったから彼は今ここにいないのかもしれない。でも、こうして決めつけることがその人に対する刃物になり得てしまう。なので、いったん控えよう。
    私ももしも話をたくさんしてしまう。「もしも私が努力できたら」「もしも私が約束を破らなければ」「もしも私が予定を入れすぎなければ」「もしも私がいなければ」…。どれほど良かったのでしょうか。でも、世間はそんなのは気にしないで進む。ましてや「今晩のカレーを残さず食べられなかったこと」や「正直者でないこと」など一般大衆からしたら気にも留めないだろう。それでも逸般的な私は考えてしまう。自らを否定してしまう。
    だから、私はこの曲が嫌いだ。もしも話ばかりをしてしまう私を思い出させてしまうから…

  14. 夏代孝明

    【49選】
    というわけで1時間お疲れ様でした。こんなバカなツアーにお付き合いいただきありがとうございました。長文は書き直します。

    でも、まだ自己紹介ツアーは終わらないし私の人生も終わりません。また次の現場でお会いしましょう!

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