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ライアーダンサー/重音テトSV
1曲目
ライアーダンサー/マサラダ
こういうのが趣味①
音MAD・ゲーム(スプラトゥーンなど)
ゲーム→ゲーム実況者→音MAD→ボカロ
というボカロへの入り方をした自分にとって、ライアーダンサーとその音MADの存在は大きい。重音テトの声が流暢で受け入れやすかったので、自分がボカロに入るきっかけとなった。曲としても大好きである。 -
ポケットのモンスター / 初音ミク
3曲目
ポケットのモンスター/ピノキオピー
こういうのが趣味②
ポケットモンスター
幼少期からずっとポケモンが側にあった自分にとって凄く刺さる曲である。
「攻略本を大事に読んで」←やった
「通信ケーブル カバンに入れて」←やった
「名前を覚える歌を歌って」←やった
「主題歌のCDを買った」←ほぼやった
「キラカードにときめいていた」←やった
というように、あの頃の自分の全てだったことが暖かな歌詞として再現される。既に感動的だが、その後には
「君と『ぼうけん』は続いてる
暗い世界になっちまっても
あの日のまま 君と会えるよ」
という歌詞によって、3DSやSwichを開けば大好きだった彼らがいるということを思い出せる。現在とあの頃の自分がリンクし、懐かしいことや忘れてしまったこと、知ってしまったことを思うと胸がいっぱいになる。これからも私は忘れて知ることを繰り返すだろうが、それでもまたポケモンとこの曲が私を繋いでくれるだろう。そう思い、彼らが実在していなくてよかったと確信している。 -
ぽかぽかの星 / 初音ミク - はるまきごはん
4曲目
ぽかぽかの星/はるまきごはん
こういうのが趣味③
ホルン
雪ミク2020のテーマソングである。雪ミク2020では「楽器」がテーマにされており、メインビジュアルにはホルンという楽器が抜擢されている。私はそのホルンを演奏している。ホルンとは、柔らかな音色とカタツムリのような外見が特徴的な金管楽器の一種で、金管楽器最高難易度とされている。確かに難しいとは思うが、そこがやりがいでもある。

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