1. りょう@シャレオツP

    待機曲

  2. OSTER project

    一曲目 ジャジー 強い女 カラオケに入れるとデカい声が出る

  3. 雨のち雨

    二曲目 スキット

  4. sea-no

    三曲目 静かでやさしくて超常的な魔法が見えます 素敵です

  5. じん

    四曲目 素直さが映える

  6. はるまきごはん

    五曲目 入りのピアノが響きある

  7. machi

    六曲目 スキット 低音テト

  8. ナノウ

    七曲目 魔法その2 きっと汚い魔法

  9. Eight

    八曲目。初音ミク - とても素敵な六月でした https://www.nicovideo.jp/watch/sm23770496
    この曲が一番好きです。
     爽やかな曲調。差し込まれるアルペジオ。かつてオルタナティブロックというタグが付いていたのを見て、このジャンルに注目、より深くハマっていったきっかけの曲でもある。一見してみるとあまりに爽やかすぎてロックらしくないように見える。実際、いくらかの人間はこの曲をそう捉えていないと思う。
     もしあなたがイヤホンをつけているならサビで(あるいは二番サビ終わり、ドラムソロが終わってから)耳を澄ませてください。エレキギターの、おそらくメジャーではないのであろう独特の音が聞こえます。このコードがいかにすごいかを語る音楽的素養がないのが恨めしい。そのくせ、サビが終われば爽やかなアルペジオを流して、すべて煙に巻いてしまうのだから憎らしい。更に二番、そのまま爽やかに進むかと思いきや、同じフレーズをなぞる二本目のギターの演奏が追加される。まるで輪唱のように演奏されるそれは、この曲に残響のようなものを追加し、音を深めるとともに「何もないのに揺れる水面」のような薄気味悪さを表現しているようにも感じられる。MVや歌詞から不穏さを感じているリスナーも多いだろうが、ミュージックの面でもそれを読み取れるのが分かる。実はこのような表現はEightの十八番で、例えば焼身証明という曲のラスサビでもこのようなギターの旋律が隠されているのが見られる。
     初音ミクの調声は一見すると静かで、可愛らしく、あまり手の凝ったものに見えない。しかしこれも注意して聞いてみると味わいが変わってくる。特に注目したいのは、発音の「強さ」である。この初音ミク、発音一つ一つのキレがはっきりしており、VOCALOID曲にも関わらず単語の全てが聴き取りやすい。さらにビブラートが表現され(これは初音ミクのソフトそのものを褒めるべき)、ところによってはがなりのような発音の変化も見られる。総評すると、間違いなく初音ミクの、合成音声のボーカルなのだが、その歌唱法は「まるで人」なのである。歌ってみたの爆発的な人気の一端としても解釈できる、興味を引く調声をされている。
     歌詞の話も少し。この曲の全体的な考察や解釈は各々に一任し、ここでは歌詞の特徴と最も好きな歌詞「背徳の白い息を 次第に白銀が 覆い隠してしまうよ」について。
     まず全体的な歌文字数

  10. 田中B

    九曲目 低音ミク

  11. みきとP

    十曲目 浮遊感がある

  12. みやけ

    十一曲目 みやけの気取った曲どれも好きだ

  13. かしこ。

    十二曲目 勢いある曲

  14. shima

    十三曲目 浮遊感というか かっこいいけど不思議な曲だと思う

  15. 渚mao笹川水曜日

    十四曲目 サムネが地味だけどかっこいい

  16. イマニシ

    十五曲目 事実のみで心情を描写してくれる ボーカロイドやってくれてるみんなに感謝だね

  17. ボカロ曲匿名投稿イベント 無色透名祭

    十六曲目 素敵な時間でした もう戻らない

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