1. inuha

    あなたのそばにいたい。

  2. キミナミ

    17歳。
    じぶんというものは、こんなにも弱いものだったのかとおもいました。
    なにもかもがうるさくて、頭も痛くて、熱でぼぉっとしていたあの日、
    階段から転げ落ちて、膝に深い傷を作って、制服の布が食い込んだ。
    今も消えない傷。

  3. 世界電力

    叶いそうな夢を見て
    無理そうだねって思う
    いつからか不安だ

    傷跡には必ず記憶がついて回る

    また風が吹いたらどうしよう
    また雨が降ったらどうしよう
    また傷がついたらどうしよう

    まだ不安だったらどうしよう

  4. カンザキイオリ

    中学受験で、毎週日曜日は一日中塾に通っていた頃。
    僕は受験を言い訳に父のお見舞いにほとんどいけませんでした。
    父は昔から、忙しい日々の中時間を割いて遊びに連れて行ってくれたり、なるべくたくさんの時間を僕と過ごせるように努めてくれていたのに。
    父が亡くなってから、僕は中学生になり、高校生になり、あの日の自分を深く後悔しました。
    なにが受験だ。なにが勉強だ。
    机に向かうことが、家族を蔑ろにすることにどうして勝るというのか。
    後悔は深く付きまといました。
    涙があふれても泣く資格などなく、仏壇に手を合わせることすらできませんでした。

    17歳。そう思い至ることができて良かったと思います。
    僕は父に、今側にいてくれる人を大切にすることを教えてもらったのだと思います。
    だから、僕は、生きて、生きて、生きなくちゃいけません。
    毎日おはようと言って、他愛のない話をして、時に向き合って、時に泣いて。
    この世界のすべてを愛していたい。

    この世界のすべてを愛している。

  5. 駒木優

    ぼくの言葉ひとつ、気持ちひとつで、今日を特別な日にかえられる。
    自分のためにできること。限られた人生のなかでそばにいてくれる、大切な人のためにできること。

  6. オヨイダキビス

    永遠じゃないから ずっと一緒にいたい

  7. いよわ

    すごろくを作った。あなたともっと話したいから。
    散歩道で見つけた花を写真に撮った。あなたに見せたあげたいから。

    もしも僕の幼さや無邪気さが、あなたを笑顔にするならば、僕はいつまでも子供でいよう。
    なんどだって世界に飛び出して、あなたにとびっきりの夢をみせるんだ。

  8. 栗山夕璃(蜂屋ななし)

    今日も空回って、大人になっても空回って、悔しかったり、それでも乗り越えたりするのは、この世界に夢を見ているからだ。
    僕が信じなければ、舞台は始まらない。
    僕にしかできない表現を!

  9. アオルカノ吟

    僅か18年生きただけ
    たったそれだけでこれだけの
    誰かを愛せたよ!

    これからも、ずっと、ずっと、愛していたいよ!!!

    昨日までの僕を今日ここで許して、18歳の最初の一歩を踏み出そう。

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