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【重音テト】おちゃめ機能【PV】
改めましてどうもこんばんは。
主食になれない食べ物ことどらやきです。どら焼きではないです。
今日は自己紹介ツアーということで、kiite worldでのツアーに初めて参加させていただきます。以後お見知りをということでここから1時間、どうぞよろしくお願いします。 -
オーバーライド - 重音テトSV[吉田夜世]
では2曲目といきましょう。
私は、ボカロを聴くようになったのが非常に最近(2年前)とかでして、この楽曲がYouTube shortsで頻繁に流れてくることから広義ボカロという概念を知ることになりました。この曲と出会ってなければ、今の私のインターネット人生(?)もなかったかもしれません。
余談にはなりますが、私の初代AT1選の楽曲がこの曲です。 -
サイエンス / feat.重音テトSV
3曲目ですね。私のTwitter、kiite、Discord、みんはや、さらにはLINEのアイコンの元になっている楽曲です。
私がボカロを聴くきっかけになった曲はオーバーライドですが、その沼に引きずりこんだのはほぼ間違いなくサイエンスです。
大学受験期真っ只中、YouTubeのおすすめに流れてきたことでこの楽曲と出会いました。
もともと疾走感のある曲が好きで、MVの可愛さも相まってすぐにこの曲の虜になりました。
「辛い気持ちが込み上げても
今日もホントの心鍵かけた
言葉じゃわからん事ばかり
そしてセカイは理不尽だらけでした」
という歌詞があります。
辛いこと、苦しいことがたくさんあり何が本当なのかもわからないこの世界でも、
「今がそんなに悪くないって笑える時まで」
踏ん張って、生きる意味を『サイエンス』のように「探究」、探し求めることが大切だというメッセージが込められているのでしょう。
私は今も生きる意味を分かっていないので、こんな日々も悪くないと思えるように、生きていこうと思います。 -
大人にはなれない / 重音テトSV - Aliey:S
4曲目ですね。セトリを組んでいたら「3曲連続でテト曲になっておもろ〜」ってコメントを打ちながらそう思っています。
待機曲含めたら5曲連続でしたか、なるほど?
そんな話はさておき、重音テトでボカロを知り、重音テトでさらにハマり、というボカロ人生を送っているのでそうなってしまうのも必然と言えるかもしれないですね。
ということでテト曲1選兼2025年1選兼AT10選を流します。 -
エターナルアリア feat. 初音ミク / Adeliae
次は好きなボカロPの話をしようと思います。
私の最推しPは、Adeliaeさんです。
『ウニ』や『インプレゾンビ』等最近特に勢いがあるPだと思いますが、私としてはこの『エターナルアリア』がいつまでも最大の代表曲であると思っています。
Adeliaeさんの曲の最大の特徴は、ギターをはじめとしたinstが本当にかっこいい。
Adeliaeさんは比較的作風が広いPであると感じていますが、どの楽曲でもinstから -
【初音ミク】 ラピスラズリ 【オリジナル曲】
次は、MIMIさんの楽曲『ラピスラズリ』です。
この楽曲は同氏の処女作であり、私のAT4選です。(MIMI1選は別の楽曲)
夏の夜、ふと将来について考え込んでしまう時に聴きたい、そんな1曲だと思います。
「大丈夫」って呟いたくせに
明日が嫌いで眠れないや
という歌詞から感じ取れるように、周りの人に心配させないように表では平気なふりをしていても、
本心ではどうにも不安が拭いきれない。そんな気持ちに寄り添ってくれる1曲となっています。 -
【初音ミク】染み込んだプリズムと四等星【オリジナル】
次は、最近とてもハマっているボカロPであるANGLさんの曲です。
ANGLさんといえば『煮沸消独』や『夏星アトリビュート』などVOCAROCKの印象が強いですが、この楽曲はとても神秘的で引き込まれるような雰囲気が特徴的な1曲です。 -
大切な人たちへ / feat. 初音ミク
さて、ここで少し方向性を変えた自己紹介をしたいと思います。
私は、5歳から18歳まで、ピアノを個人教室で習っていました。(一応今も在籍はしている)
その影響もあってかピアノの音色とか、クラシック曲とか意外と好きなんですが、
この楽曲の歌いだし
「音楽と出会ってよかったと思う」
ここ、本当にそうすぎる。 -
デロスサントス / 重音テトSV
私は小学校4年生から高校3年生まで野球を、それぞれスポーツ少年団と部活動でしてきました。
もともと運動がダメで忍耐力のカケラもなかった自分に、体力面だけではなく私生活の規律までを作ってくれたのは、野球及びその関係者の方々でした。
野球を始めていなければ、勉強も運動もできない、今よりさらに堕落した人間が完成していたことでしょう(笑)
決して良いプレイヤーになれたとは言えません。それでも、今では野球というスポーツは自己紹介をするうえで欠かせないものとなっています。
ということで、野球をテーマにした楽曲『デロスサントス』を流します。 -
シビレキラシテ (short ver.) / 可不
私は中高生時代を新型コロナの時代に過ごしてきました。
多くのイベント等が失われ、時には家から出ることすら許されない。そんな時代背景を歌った作品がこちらになります。
当時この楽曲を聴いていたということではないのですが、今思えばあの時期、他にできたことがあったのではないかと。
軽快な音とは裏腹にそんなことを考えさせられる楽曲となっています。
逆さまの部屋を見て
ロスタイムの長さ数えて萎えて
という歌詞は、それ以外にも
インターネットの発達により外で活動する機会が減った今の私含めた学生世代にも刺さるかもしれません。 -
【IA】五月雨プロローグ【夏山よつぎ】
次に、私の好きな曲調について話していこうと思います。
私の好きな曲の雰囲気は爽やかさ、疾走感のあるロック調の曲です。
特に、この楽曲を初めて聞いた時の衝撃は忘れられません。
少なくとも、他のどの曲を初めて聴いた時よりも心の奥底から「この曲が好きだ」と感じました。 -
カレイドトレイル feat. 初音ミク
ではみなさまお待たせ致しました。
私のAT1選がこちらの楽曲になっています。
この自己紹介ツアーのセトリを作る際、いかに上手にこの曲に繋げられるかを考えて作りました。
この楽曲の好きなところは、圧倒的な青春感。 -
薄翅の国へと至る道 / 重音テト
皆さん、本日は長らくお付き合いいただき大変ありがとうございました。
私のAT1選が流れて、自己紹介ツアーが終わるかと思いましたか?もう1曲だけ流させてください。
いや、あの本来推しPのところで物煎餅さんの曲を流そうと思ったんですよ。
ただこの曲(物煎餅1選)の一番好きなところが、ラスサビにかけての盛り上げ方なんですよ。
圧倒的フィナーレ感が本っ当に好きで、締めの曲として良すぎるんですよ。
ということで、テトで始まりテトで終わる自己紹介ツアー、あともう少しにはなりますが最後までお付き合いください。

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