1. Rica

    (instrumental)

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  2. Aa/ツーA

    小鳥は囀って
    木々はさざめいて
    古ぼけたフィルターに写る世界には
    きっと綺麗な朝焼けが残る

  3. 感状線/Kanjosen

    たとえばあなたが わたしを探すなら
    こぼした欠片を 今見つめてみて!

  4. ちから

    無くした夢、戻らない過去
    全部君の唇のうえ
    吹き飛ぶすような息をして
    君は、まだ、生きている

  5. nina

    土を掘って 指先でふれて
    好きな花を植えて 思いを巡らせて
    暗い地面の中から きっと青空に伸びていく
    壮大で脆くて美しい 世界を作る魔法

  6. アリアドネ

    スパンコールが瞬く世界
    離れた星が星座にされるように
    私たちも本当は遠くて

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  7. 樟川つみき

    とおい夏の歌がふるえて 柵の向こう側の空に怯えたまま
    そっと淡い風がやむまで 僕が壊したものだけ思い出すんだ

  8. 皆川溺溺溺溺溺溺溺溺溺溺溺溺溺

    干からびた桜の集団遠泳を横目で受け流す日々の連続です
    やんなきゃいけないことをほっぽりだして
    友達のいないあいつに会いにいく

  9. 姫野

    われても末に逢はむとぞ思ふ
    甘やかな詩をあげる

    何度も生きるなら なにができる?

  10. コットタウン

    通り雨カバンを叩く、目を覚ます
    少女は光に影ふたつ
    割には合わないような
    気がしている!

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  11. こえだ、

    コンビニエンスストアの仕組みに恐れ慄いて
    こっそりホットスナックを買いに行こう 温かくてきっと美味しいよ

  12. ど~ぱみん

    あっけらかんで素っ頓狂
    またお似合いの表彰?
    おてんとさんの下、ポケットの底にある悪だくみ
    となりで紐解いて

  13. カササギ

    そう、壊れる前に壊してしまおう
    雨で濡れる足元
    満員電車 安心しました
    暗い空 天の川流れない

  14. NIMONO

    鈍色だった 音の魔法で
    巡り巡った 言葉の魔法で
    僕の前に現れて 導いてくれないか?

  15. ふるがね

    ここから見た言葉にされない感情 ふわふわ
    はじめはまごまご みらいはサムタイム

  16. 西憂花

    今、僕の手の中で熱くなってく
    愛とか理想について。

  17. thus

    断然興味が無いものだったんだ 粘液に恍惚としないもの
    私の心を絆すものを 生まれ永らえる向かずの指を
    誰かの正常で型嵌めないで 翼と尻尾があるだけじゃない

  18. ルリラレロ

    ずっと 呼吸できる数は決まっていて その度に削れて朽ちるんだ
    意味のないことばっか変わらないままだ
    きっと 愛情の量は決まっていて できるだけ君に割きたいんだ
    笑わないでよ…、変かな?

  19. 獅子志司

    止まぬ残響と言葉跳ねる度
    降りそそぐ光が踊り照らすのさ
    二千年の歴史を演じよう
    咎められたなら即あっかんべ べ べ べ

  20. 春浅葱

    お見事ですね英雄
    あっはっは、I hate you

  21. 桜ヶ丘

    悴んだ鼻先が空気に触れて痛いのに 足は軽くて
    街燈の明かり灯す瞳の奥だけ 今も焼き付いている

  22. shinono

    貴方の声が待ち遠しくて
    小鳥の歌にも振り向いてしまう
    甘い炭酸水でも買いに行こうか

  23. Itaby

    「今」がどこかも分かりかねるあなたに
    明日がどうのこうの言える資格あるだろうか
    友情も愛情もカルト。その他暮らしも
    その場限り体満たすけちくさい娯楽さ

  24. えなぐるふ

    まるで一瞬前まで生きていなかったみたい
    わらう はしる いずれ
    ほどけていく よるから

  25. 桜ヶ丘

    待っているのタイニー・ダイナー
    また会おうぜナイティー・ナイナー
    魔法なんて無かった
    夜は空に降る

  26. Aniel

    遠くから声がして 些細な変化を覚えてたの
    淡く錆びついた尾を引きずる
    うんと遠くから見れば宝石

  27. よたばいと

    地平線に触れて 透け始めた空の向こう
    片割れの底 見上げるもの
    焦がれ惹かれる 歪で似て非なる者同士
    意志を持たずに 溢れたもの探している

  28. 頻(shikiri)

    イドの底であなたは泣いているの
    体ごと表情になりそうで
    大きな戸に鍵をかけて 私が暴露るのを恐れている?
    知ったことか この槍は 象を通して見つめる目

  29. emon(Tes.)

    いま、あの泥水を飲まなきゃ不幸になる
    と、言うようなやつ タチの悪いやつ
    で、そいつが僕の言葉を奪うから

  30. 半人間 / 青城希

    玉簾が 此処彼処で吟う夢は
    今更 思い上がりだと知る
    知りはするけれど

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  31. 秋本すばこ

    I’ll be with you forever and my voice in bloom
    I hear it stirring on your first blank note
    When my hands fused in love and your tales were born right here
    Here this voice and shape burst forth in life

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  32. ____natural

    辛い皮肉を効かせて、エグい脚で蹴り飛ばして
    頼みのあいつはまだまだ来ない
    角い思考はただ暴走、エラい角度で目がイッてる
    誰でもいいから代わりをくれ

  33. 桜ヶ丘

    ただ吹き荒ぶ嵐を越えていく
    まだ地平の先は遥かです
    ただ吹き荒ぶ嵐を越えていく
    砂漠を越えていく

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  34. キツネリ

    今の君に本当の意味が伝えられなくてoh⤵
    過去の君がくれた意味が今ごろに分かってoh⤵
    もう巻き戻せはしないわ でも
    it's Alright it's Alright it's Alright

  35. マイクロリポップ

    乗りこなす人波の上
    はぐらかしていたけどもう終わらせて
    このカンケイ 不透明
    浅瀬じゃつまらないからもっと深層心理の海にダイブさせて

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  36. アリアドネ

    28話を観た後で 虚しくなるのはなぜ
    剣と魔法の老人ホーム 旅に出ようぜ
    引退してから かけがえのないものを掴むのさ

  37. りあい

    よって、僕らは、はなをさし、
    夢のない地図に
    ずっとずっと歪んでいる
    口を見て

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  38. JB

    いつも通りの言葉 何かが欠けてく
    いつも通りの時間 朝なのに暗いまま
    いつも通りの仕草 左右が逆で
    いつも通りの景色 影が一つ消えた

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  39. Pohmi

    なんでやってんのって そりゃなんて言うか…
    なんでやってんのって 考えんのも怠い!
    なんでやってんのって そりゃなんて言うか… そりゃなんて言うか…
    愛してるだけ!

  40. なみぐる

    ス・パ・ソ
    はスパゲッティソースの略?
    いやいやいやいや
    𝑺𝒖𝒑𝒆𝒓𝑺𝒂𝒘の略ですよ

  41. Metolona

    夜空を眺めていた
    星座が滲んでいた
    先立つ君の背中

    揺れる

  42. Haniwa/アメリカ民謡研究会

    こんな御伽噺を聴くのはもうやめましょう!私は必ず幸福だ。なぜなら私は今日もずっと笑っているし、昨日だって皆でお祝いのパーティを開いたばかりなんです!哀しいことは何にもありません足りないものはひとつもありません!

  43. いといとま

    『しあわせ』とフリガナ振って 見ないフリを続けた結果
    とりかえしのつかない迷子になって 嘘にまみれて自分を失くしました

  44. 神尾けい

    残ったのはありふれたエンプティ 空っぽはいつでもはじまりだ
    答えなんてあるはずなかった けどそれじゃ命は脆すぎた
    空っぽなら身軽だねダンプティ この空白をぼくら生きてゆける?

  45. ELECTROCUTICA

    ただ得ただけ また失う
    和音を知り 沙漠にひとりきり
    Sweet reach 遠くて Sunlight 寒いよ
    With "if" 幸せで時間を止めて

  46. 煮ル果実

    正論や真実が火を生むなら いつか虚構の雨を降らすからさ
    離さないで。歌っていく
    離さないで、歌っていく
    どちらの意味も解る未来に 生を託して

  47. B9☆

    溢れる出るマネー 見つめる画面の先にはダッセェ夢と未来
    そこに命を賭けたぜ 最低から再建する完璧なゲーム 拝啓 マイセルフ
    勝ち上がってくまで、手を離さず回せ
    パネル 光って ぱねぇ 映える 画面 引け0.1%

  48. しいか

    ほら、偽物。何もかもが、嘘。嘘。
    檻の中 この手が
    塞ぎ込む構造が死んでしまったな!

  49. ぴぼ(memex Gt)

    「旅人よ その春は何処?」
    雪溶けたる明日が 今は目の前
    僕の息の根が聞こえているか 貴方の喉笛に指をかける!
    空を明ける風 煌々とかがやく
    白月

  50. 幾砂襷

    爆発する細胞の渦がわたしを抱き締める形をしてて停滞する体温の下でわたしが飲み込める形をしてて猜疑する解釈の像がわたしと置き代わる形をしてて統括する物語の手がわたしを懲らしめる形をしてて

    してなくて

    してないからさ

  51. 霧島

    落っこちて 落っこちて
    最期に手叩いてほら
    眩いショウタイム
    今、報われました!

  52. いえぬ

    ねぇねぇ キミは本当にできる子ね
    ねぇねぇ アタシ本当にだいすきよ?
    ねぇねぇ キミは本当にできる子ね
    ねぇねぇ アタシ本当にだいすきよ

  53. 田口十る

    君の形は定まらない
    それでいいと思うな

  54. はんごうすいはん

    運命が回りだす!
    窓の明かりぽとぽと増えていくよ
    大きくなったら何になりたい?
    教えてよ、特別に。

  55. いえぬ

    あたしとずっとまざっていてよ!
    今日は、あたしも 閃いたこのセツナをきっと
    かさねていたいと、おもっていたんだ!
    いろんな色を奪っていった
    ジカンをずっと呪っていたいから歌うのさ!

  56. 桶屋-Okeya

    だって 好き!って やなかんじ
    正面から受け止めらんない病気なんだし!
    ひねくれ者だから人気ないんだろなw の感情が
    曲になる 永久機関

  57. SHOE

    仮名で足るお喋りに興じてる知人ABCD
    私も例外なく代入可能なABCD
    いつの間にか曜日も日付けも解けてしまった
    膨張していく白昼夢の宇宙の中で意識だけが残って

  58. Sally

    針が刻を繕って 花は光で飾って
    偽りのない華やかさを 夢現も問わず求めあって
    咲かそうが毒そうが 此処が花時だから
    宛の無い蝶の私は 狂わせたまま

  59. 姫野

    愛の仕草すらも
    最早威嚇にみえてムカつくのよ
    もういいほっといてよ
    有限なんだいつだって

  60. ornot

    はらんで コエモハランデ
    僕らをはらんだ 愛があった世界…
    …でした
    ひざまずき祈っている死者たちよ 
    始まりに戻る

  61. 二錠

    ほどけ合ってしまうわ ほどけあって
    爪先からもう総てが 溶け合ってしまうわ!
    のどの奥で 泡立つ火が、 火が!
    幼気なままで

  62. Puhyuneco

    忘れられない 僕は忘れ去られたい
    消えない 消えないで
    僕だけの夕焼け

  63. A_II

    鉛筆より 消しゴムを使う
    EnterkeyよりBackSpace使う
    何より 自分がかわいくて
    仕方がないんだ

  64. OLDUCT

    いつも見ていた通学路も今は別世界
    二人は空想家だった
    深く目を瞑れば金色の孤灯だ

  65. ありぐら

    何度落としたバスケットボール
    軌道は変わることなくて
    大事にしまったポッケの鍵が
    ベンチの下、音を立てた

  66. 前川ぺそ

    君は嘘が嫌いだった
    君は嘘がつけなかった
    君は声が出なくなった
    うみねこがうるさかった

  67. アヒルの天ぷら

    星の砂浜 手でひと掬い 光が跳ねる
    透きとおっている君が笑った 世界のすべて。
    悲しい事も全て還って ここに『在る』だけ
    幽体の楽園、きみと手を繋いで。

  68. あすく(*-Teris.)

    春の芽 閉じ 夏の空 焦げてく
    秋が 褪めゆく 冬音 絶つ
    今日 止まる 明日 もまた見えず
    夜が 沈む 夜明け 遠お

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  69. アリアドネ

    時の中に滑り落ちて 針を止めてもいいかな
    どうせ終わるとか 頭ではわかってるんだけれど
    この手に残った体温も 凍らせてしまえばいいとか
    意味がないよな バカだな

  70. TakoyakiKZY

    あなたの笑い方や声の所為で寂しくなるんだよ
    いつか十二階の中華料理にもまた行こうよ

  71. 未来図

    また
    此処まで来たよ
    僕の
    爬虫類の脳が
    唯、僕の夢

  72. ののど

    さまよう指のあどけなさに 憧れては恨んで
    思い通りの言葉なんて ほしくないの
    慈しみが皮膚を削る 日々もいつかとどめて
    ゆめを見てた

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    • info詳細
  73. P.I.N.A.

    幸せを祈った分だけ遠のいた
    あなたとわたしの嘘は 誰も救わずに
    赤く染まる足で 歩いていくのでしょう

  74. パルチーノ

    触れないで 命の影
    身は凪いで 去る想い
    知らないで 奥のこと
    誰も

  75. A_sanagi

    (ねぇ)
    (心にあなたを描くよ)
    (あなたに巡り巡り逢えるように)
    (あなたに一つ 花を捧げるよ)
    (抱いて 抱いて 抱いて 胸に)

  76. Yusaku

    哀感傷悠然なんて知らないや
    募った諦観それすら無くなったみたいだ
    リンディンドンと消え去った醜態は
    花の香る春風に見えた

    • 9
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    • info詳細
  77. しじま

    部屋中に、 光が満ちて、
    僕らはなにも見えなくなった
    真っ白な暗闇の中
    心、溢れて。

  78. 日和る

    君が永く生きすぎて いつか魚の骨になっても
    それがいつしか塵となって 地球になってしまったとしても
    悲しみが空を覆い隠しても
    優しさすら売られなくなっても

  79. みなみ遣水

    しんしんと冷え込んだ冬の中を
    辿って 彷徨って
    かじかんだ肌を衣にふくませて
    こんな思いしてまで馬鹿みたいじゃんね

  80. youまん

    風に舞う六花のように 貴方を綾なす芸術に成りたかった

  81. ヒロモト ヒライシン

    壊してください 隠してください
    割れた月影に濁る水面に
    沈めてください 閉ざしてください
    そこであなたと生きていたいよ!

  82. シャノン

    送電塔を 追って追って追って
    60Hzを刻む 心臓を見にゆこう
    明けない夜を 追って追って追って
    君を滅ぼしてまで 僕らは生きる

  83. efueichi

    過去とか未来とか今とか 全部全部全部 嘘かも
    違うとかホントとか今までは何なの? 教えてよ、ねぇ

  84. 福田 來乃(ふくだ こだい)

    海の見える街を見ていた
    君に気に入ってもらえるかな
    "カタチ"じゃ、いつか消えてしまうかな?
    消えてしまうもの

  85. ろん

    透明なふたりが好い。
    君が去った世界は要らないよ。ねえ。
    懐かしい匂いがする。
    思い出の侭、君に逢いにいこう。

  86. kaimas

    右の手のひらに残ってた
    見覚えのある気配
    そちらでもどうか穏やかな日々を
    真夜中に願った

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  87. 柳世翽宇

    But sometimes night might set the sun and wither a colorful field of flowers.
    Please keep blooming beautifully as long as you can.
    Until you are soiled by another malice.

  88. 紅芽柏

    あるいたみち
    れいからみらいへ
    みんなのゆめ
    わたしのこえになって

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  89. 二錠

    タヒの僕は、陸の鰓
    春が動かなくてどう
    しよう毒針は18G

  90. 素面げこ

    もらった剣の出番がようやく訪れた

  91. 姫野

    貴方が創った春ならば、新生すらも
    一片のケーキのようにカレンにこなして
    葉末を象るリムライトになるから

  92. コサメガ

    先の見えない道の途中で夕べの夢の続きに別れを告げて
    ゆっくり流れゆく この日を噛み締め
    あっさり消費する意味など無い祈りに今日も火を点けて空に浮かべたら

  93. (「・ω・)「

    ああ
    喜びのうた
    どこまでもひびくさ

  94. keisei_1092

    Eメジャーテンポ152 リスナーには理解らないか
    今は構わない 編曲はめんどうで嫌いだ
    一方面倒なこと 眼前に線路がないこと
    ぜんまい片手にきみは何処へ、何処へ

  95. ごーぶす

    最初は ほんの興味が 小さな雨になってさ
    それが水の流れになって 今も巡り続けてる

  96. 何某よわ

    音で食いたい、あるいは救いたい、あとモテたい…etc…
    ここでcut out
    全部、ほんと、思ってた

  97. Kataribe

    君のささやき にばんめのひかり
    つなぐさそりは 山のかげ

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  98. 阿修

    今も一千光年先の光が
    僕らの夜を照らすように
    あなたの未来へ向けて
    千年の明かりを灯したら

  99. との

    もう恐れないように
    僕はここで
    そっと永遠に
    耳を澄ます

  100. 田口十る

    終わろう 終わろう 綺麗なまま
    鮮やかな 幕引きは シャングリラ
    終わろう 終わろう その時まで
    パレードは続く

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