1. Natrium

    0.

    友人提供(?)
    今さっき友達がTwitterで言ってたから聴きました。とても好きだったうえ、テーマが海だったからちょうど良すぎるということで入れました。新曲チェックが5月中盤で止まっているせいで.... 
    ありがとう、友人

  2. シャノン

    1.

    一日早いというのと、海要素は??というのはあれなんですが、まぁいいでしょう(?)
    シャノンさんの1作目のボーカロイド楽曲です。『死について』が翌年7月19日投稿だったり、『四十九日』が7月19日から49日後の9月5日に投稿されたりと、投稿日から凝っています。この日を起点としてシャノンさんのストーリーは展開されていきます。
    この曲の投稿日が7月19日じゃなくてそこからずいぶん離れた12月末なのも、大切な人が亡くなってから時間が止まってしまう、みたいなことなのかなと思ったりもしました。
    祈り捧ぐために僕らは生きている

  3. 柏木カレキ

    2.

    来週は海に行こう、そう約束したはずなのに君は約束の日の前に居なくなってしまった。
    海辺にくると、いるはずのない君の面影が...
    切ない感情をアコースティックギターと共に歌う、知声ロックです。

  4. キタニタツヤ/こんにちは谷田さん

    3.

    人が死んだらどこへ行くのか、というのにも様々な考えがあります。海へ還るという考えもその中にあるでしょう。人の命は永遠ではないため、大切な人とずっと一緒に居たくても大抵はどこかで片方が先立ってしまいます。そんな死別の悲しさ、切なさが歌詞や曲調からひしひしと伝わってくる名曲です。もうすぐお盆ですね。

  5. schirm.

    4.

    先立ってしまった人はもう二度とこの世に帰ってくることはありません。
    残された人は悲しみに暮れ、それだけでなく色々と後悔をすることがあるでしょう。
    しかし、悲しいけれども "月の元へと続くこうかいの途中" である今を生きるしかないのです。

  6. 烏鷺

    5.

    今日も離してゆくよ
    星の夢も
    海の静寂
    消えてしまう誰かを

  7. ロテ

    6.

    きっと遺されたこの悲しみは、
    生まれ育ててきた幸せと同じなんだろう。
    あなたの袖を濡らす、私の弱さ。

  8. mawari

    7.

    鯨骨生物群集とは、深海にて沈殿した鯨の死骸の周囲にできる生物群集のことです。
    鯨と比べてなんて小さな存在なんだろうという気持ちになり、世界の広さを実感させられます。(一個体の死骸で生態系ができる鯨がデカすぎるというのは、そう)海、特に深海は考古学的な観点からも非常に重要な研究対象でしょう。
    海の底へ行きましょう───

  9. ごめんなさいが言えなくて

    8.

    ずっと深くまで
    あなたのほうへ
    ただ落ちて
    沈んでく
    ねむるまで

  10. 湊いつき

    9.

    この曲を聴くたび、海の底の誰にも見つからないところで、一人で本を読み漁っていたいという気持ちにさせられます。

  11. シャノン

    10.

    少年は、さも当然のように海の中を泳いでいます。
    道中で見つけた資料を頼りに、深くまで潜っていきます。
    たどり着いた先で見たのは...

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