1. しゃいと

    待機曲① 5分間お付き合いください。

    (」・ω・)」うー!(/・ω・)/なー!
    (」・ω・)」うー!(/・ω・)/なー!
    (」・ω・)」うー!(/・ω・)/なー!
    (」・ω・)」うー!(/・ω・)/なー!
    (」・ω・)」うー!(/・ω・)/なー!

  2. ボカロ曲匿名投稿イベント 無色透名祭

    ① #オレオレ詐欺

  3. あだちかすか

    ② 
    初音ミクを騙った重音テトのかわりに何故か謝罪させられる知声概念(?


    歌詞に共感したなんて言葉はもはやネタに使われてしまうような風潮がありますが、
    この曲の全ての歌詞に本当に共感します。この歌詞私のことだ…ってやつです。



    ただひとことだけ「いいよ!」って
    言ってほしいだけでした

  4. OLDUCT

    ③

    もはや音楽ではなく、1つの映画を観たような感覚に襲われる傑作。


    あなたは知っていますか 
    私に友達ができたこと

  5. オヨイダキビス

    ④

    今年の冬のボカコレ、傑作が多すぎる。
    一緒に叫びたくなるようなメロディーと歌詞、世界観、全てが大好きです。


    わたしは
    役目を果たせたでしょうか

  6. ボカロ曲匿名投稿イベント 無色透名祭

    ⑤

    今でも貴方は 私の「絶対」なんだ。
    貴方は私の、私の「絶対」なんだ!
    貴方は笑うでしょうか。
    あの日の、ただ一人俯いて泣いていた私が、
    今、歩き出す 未来を。

  7. めェ子

    ⑥

    晴れを願う歌よ君へ飛んで往け
    この日々の先に意味が無くとも
    この歌を紡いでいく
    それだけを想っている
    愛を歌って

    春を待つ

  8. クリプトン公式チャンネル

    ⑦

    マジカルミライに行くと、その年のテーマソングが必ず10選入りしてしまう。
    創作は、受け手がいて初めて成立するとは良く言いますが、この曲もまた「マジカルミライの記憶」がさらにラストラスという曲を彩っています。
    まさしく「受け手によって」この曲の魅力が増しています。


    あぁ空はこんな色だった

  9. 大漠波新

    ⑧

    輝き続けるこのセカイで
    私は惹かれて光っていたみたいだ
    「高鳴った歌があった、嬉しかった」
    「私達、繋がった」
    等しく輝くスターを持っていた


    あなたにとっての1が、この世界で、
    見つかりますように。

  10. 阿修

    ⑨ ボカコレ2025 1選

    私の夜には、いつからかあなたの明かりが眩しいほどに輝いていて。
    私はあなたの明かりに照らされて、この世界でなんとか生きていて。


    私もいつか、あなたと共に、
    誰かの夜に明かりを灯すことが出来るのでしょうか。

    次はきっと、大丈夫。……たぶん。

  11. プロジェクトセカイ公式

    10

    この曲を含め、今年1番辛かった時期に劇場版の楽曲たちがずっとそばにいてくれました。


    プロセカ内では、バーチャル・シンガーは
    「世界中のクリエイターが歌と想いをたくすシンガーたち」と紹介されています。
    誰もが抱える希望、喜び、悩み、絶望、それら全てが各々の想いであり、VOCALOIDは忠実にその想いを歌います。
    よく考えてみれば、これはただの代弁です。「楽器」を奏でているにすぎません。以前から行われていた音楽の営みの一種に過ぎません。

    なのに、私はこんなにもこのVOCALOID文化を愛しています。
    その理由はきっと、「私達、繋がった」という、いつしか疎遠になってしまった感覚が最もそばに感じられるからだと思います。
    インターネットによって格段に狭くなったはずの世界、なのに私たちはなぜか1人ぼっちで今日もこの世界を生きています。
    「世界」においては、絆も愛も最後は役に立たず、結局のところ我々はどこまでいっても1人です。インターネットはそれを可視化しました。
    ですが、「セカイ」においては、我々は独りではありません。点と点が繋がって線になり、線と線が繋がって円になり、どこまでも届く。
    嘘のような綺麗事かもしれません。それでも、確かにそこに「繋がった」という感覚はありました。
    VOCALOIDが忠実に歌う託された想いは、誰かにとっての叫びであり、誰かにとっての光である。
    キャラクターという「偶像」を通して、私たちは繋がる。結局、人間という生き物は昔から全く変わっていないのです。愚かなほどに。

    この壊れた世界で、私にとっての「1」は、もしかしたらこの場所にあるのかもしれない。

    たった一言、「いいね」と。そう言ってくれた。
    たったそれだけのことでした。


    Tell your world.
    君が叫んだ歌は誰かの手も包み込むから。
    飛び込んでいこう、僕らのセカイへ。
    君となら、迷える。
    1人で行こうと、独りではないんだ。
    今、伝わるよ。今、重なるよ。僕ら。


    まるでフィクションのような、映画のような、
    ありふれた、私たちの話。

    何処に向かうか何になるか
    それは君が決めなきゃね

    答えは君自身が見つけて。

  12. yamada

    ED 上映はこれにて終了です。
    お帰りの際は―


    すべての人生は映画だ
    死ぬまでは終わらないシネマだ

    なあ 聴かせてくれよ
    お前が欲しがったすべて

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