-
ぜんぶうそだ / 音街ウナ, 重音テト
しし。君「じゃまはさせない……。オレたちの最高の世界の終わりを迎えるまで――。 いくぞ、ワールドエンドミュージック!!」
俺「うるせーーっ!!」
ちゅど~~ん
しし。君「わーるどえんどみゅーじっくー」
はんぐねいるさん「えぇえーーっ!?」
ってことで、さっきまでの1時間はぜんぶうそでした。
まぁ、エイプリルフールなんでね。嘘でも許せるかなー、って感じですよね。
さて、自己紹介ツアー。1日目ってことで後続に道を示せるように模範解答を作りました。
2025年10選アドカレは最終日だった俺が、自己紹介ツアーでは初日です。
すっかり俺もKiite民です。明日からの参加率は今日の俺にかかっています。
正直言って、重荷です。だけど、こんなに重くて嬉しい荷物はない。
それでは始めていきましょう、Kiite World自己紹介ツアー2人目。
──タイトルは、花浅葱。 -
レイニースノードロップ / Re:nG feat. KAITO【KAITO 15th Anniversary】
俺の自認ボカロ曲はこれ。
許せるラインを考えたとして、多分ここがギリギリだと思う。
本格的に恥ずかしいに振り切れられない辺り恥ずかしい。 -
才能ブルーム / ろーある feat.初音ミク
昨年のアドカレ年10選ツアーで怪文書部に勧誘を受けたはいいものの、「怪文書部」と名前を付けられると逆張りで怪文書を書きたくなくなる。2026年は怪文書らしい怪文書を書いていない。
このスタンスをいつまで続けるかはわからない。 -
【重音テト】素直じゃなくてごめんなさい。【オリジナル】
前2曲、歯向かうようなこと言ってすみませんでした。次は絶対しません。
次からは新規の方にも寛容なツアーをします。
……とりあえず謝罪はこんな感じでいいかしら?
──え、本気にしちゃってるんですか?
エイプリルフール、エイプリルフール♪ジョークジョーク。
今日は4月1日ですよ?エイプリルフールは午前までとか気にしなくていいじゃないですか、ちょっとくらいオーバーしても誰も怒りませんって。
もし仮にエイプリルフールは厳密に午前までだったとして、悪いのはツアーを22時からって決定した運営です。10時からなら間に合わっていた(もっとも午前10時からだと別の理由でツアーできませんでしたが)
思ってないわけではないですが、思ってるって言ってしまうと体裁が悪くなりますのでエイプリルフールでお茶を濁します。
ここからは先は思っていることを言ったりして見ます。エイプリルフールは終わりました。 -
大人になることが怖いから/ZEROKU feat.鏡音リン
AT100選
「大人になることが怖い」←マジでこれ。
今日入学式だったんですけど、自分が変わっていくことを考えると情緒グチャグチャ。
大人になることが怖いです。じゃあ、次は大人になっても続けてるであろうものの話をしよう。 -
愛してあげられなくてごめんね / ブブゼラ ft. 重音テトSV
AT5選
二次創作で小説を書いてしまう程には好きな楽曲。
ここから数曲は、俺がしてきたことの話をします。まぁ、自己紹介ツアーですので。経歴の話も必要かと思いまして。 -
404/深夜の人feat.小春六花
ホラー楽曲投稿祭の副催をやらせていただきました。
俺自身ホラーはあんまり得意じゃないんですが、この投稿祭はビビりながらも楽しめたような気がします。
Adakeraは尺の都合上断念しました。これも運営のせい。 -
MV - アトラクトライト / *Luna feat.鏡音レン
AT1選
言わずもがな。
1選noteを書く書くしかじかと言いつつ、結局書いてないです。
なので、これを機に1選である氷山の一角でもお話しします。
端的に言えば、中学高校の思い出が全て詰まった一曲。具体的に言えば、演劇+小説の思い出が積もりに積もった一曲。
もちろん、Kiiteの皆さんとの思い出もこの曲にはあります。リアルツアーの時はありがとう。
俺にとっての1選はかなり不動なものに近く、創作の原点のようなものです。
まぁ、演劇+小説ですからね。
読者でない人にとっては知らんがなって感じの話でしょうが、俺が小説を本格的に書き始めた頃から使用し続けている主人公のイメージソングがこの曲だったりします。
その主人公のことを書くのを辞める日というのは俺が物書きを辞める日でしょうし、それと同時にボカロを捨てて自分の過去と決別するような時です。
要するに、死ぬ時。
ってことは、俺が死ぬまでこの曲は俺の1選であり続けます。
天地がひっくり返っても有り得ない仮定にはなりますが、俺の作品がアニメ化してOPがボカロ曲となっても1選が変わることはありません。
──さて、もうすぐ俺の自己紹介ツアーも終わりに近付いてきました。
Kiite World自己紹介ツアー2人目「花浅葱」のツアーは、次の曲を持って終わりにしましょう。
──タイトルは、花浅葱。

ログインするとコメントの閲覧・投稿ができるようになります