1. kr-KuuRa

    OP

    一瞬でも信じた音 景色を揺らすの
    教えてよ 君だけの世界

  2. imie

    【選曲者:めの】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    ボカロそのものは前から聴いていて、プロセカもサービス開始時からやっていたけれど、その当時は有名曲だけを聴くような一般人でした。
    それが変わったのは、2024年にプロセカ垢としてTwitterアカウントを新設した後。何故かは覚えていないけれどそこでkiite界隈と出会い、4月にkiiteに登録。そしてCafeでこの曲に出会って衝撃を受けました。
    こんなに世界は広かったんだと。

    今思えばこの曲からkiiteにハマり、そしていつしか沼に沈んでいきました。
    ボカコレ楽しみだ!

  3. シャノン

    【選曲者:ふぉるて】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    当時私はまだボカロを知って歴が浅く、ひたすらボカロメドレーを聴いて好きな曲を見つけるということをしていました。そのとき、いも男爵さんの2024年人気曲メドレーで聴いたのがシャノンさんの「シンカンセンスゴイカタイアイス」です。まず、MVにとても感銘を受けました!私は旅行する時でいちばん好きなときが、新幹線に乗っているときです。トンネルを抜けたときに耳がつまる感覚とか、田園風景から都心に近づくにつれ徐々に建物が増えていく興奮とか、憧憬がありありと浮かんでくる。旅が始まったワクワクと不安がこっちにも伝わってくる、すごく素敵なMVだと思います。ひとつ大きなミスリード(?)があって、コメントの解説を見て驚きつつ、納得しました。あと、ココロちゃんがかわいい。
    歌詞にも小ネタが多く散りばめられていて、戦前から平成までの雰囲気が好きなのでめちゃ刺さります。
    音もとっても大好きです。ビブラスラップが特に好きです。シャノンさんにしか出せない独特の質感がたしかにある。
    間違いなく私のボカロの世界を広げてくれた、ハマったきっかけの曲です!

  4. ナユタン星人

    【選曲者:*そら】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    当時は歌ってみたなどもよく聴いていました!
    その中でも特に印象が強く、ハマったきっかけとして挙げられるのがナユタン星人さんの曲達だったと感じています!!
    ミステリアスでキャッチーな雰囲気に惹かれていました👽

  5. DECO*27

    【選曲者:ReZM】
    ・ボカロを知ったきっかけ

    コメント
    自分がボカロに出会ったきっかけは、Twitterでなんとなく見かけたポケモンfeat.初音ミクProject VOLTAGE(ポケミク)プロジェクトでした。昔からポケモンが大好きだったので、とても心惹かれ、どのポケモンが相棒になるのか予想しながら楽しみにしながら見ていました。そして、全タイプのポケミクが発表されたあとで、なんと曲が出るとの発表があり、興味を持った自分は最初に発表されたボルテッカー/DECO*27を聞いたのです。そして思ったのです。「なんかいいな」と。ポケミク前の自分はボカロとはほぼ無縁で、なんなら若干冷笑気味までありましたが、その意識はどこへやら、かなりハマり、その後も魔法少女とチョコレゐトなど、新しめの曲を聞いていました。そんなある日、YouTubeに愛言葉Ⅲを使った音MADが流れてきました。なんとなく見てみたら、その歌詞の良さに惚れ、ぜひ原曲も聞きに行こうと思い、検索したのです。そしたらそこには愛言葉Ⅳがいました。新しいもの好きの自分はⅣはもっといいだろうと思いそちらを聞きました。音の素晴らしさ、歌詞の想い、「君のいない未来考えらんないよこれから先も2人がいいじゃん」の暖かさに惚れ、自ずとチャンネル登録していました。今にして思えば必然だったと感じます。当時はボカロPの名前も全く分からなかったので、ボルテッカーと作者が同じだと知って驚いたことを今でも覚えています。今でも新しい曲、DECO*27が大好きですが、この頃からだったのだなぁと今にして思います。この曲とボルテッカーは一生忘れないで好きでいると思います。ボカロに出会えて良かったです。
    ありがとうポケミク
    ありがとうございますDECOさん

  6. すこっぷ

    【選曲者:ReZM】
    ・救われた曲

    コメント
     初めて聴いた当時、自分はかなーりの自己嫌悪に陥っていました。何をやってもダメで、変われなくて、自分という存在が本当に嫌でした。そんな時に、だめにんげんだ!が偶然流れてきて、聞いてみました。歌詞が笑えるほど自分にあてはまって、泣いて、気持ちが整理されたのが記憶に残っています。
     ほどなくして、きっかけは忘れましたが、この曲に巡り合いました。優しいギター、ピアノ、傷を優しくなでるような無機質だけど暖かいミクの声、「それならもういっそのこと ドン底まで突き落としてよ」など刺さる歌詞がたくさんでしたが、その時は自己嫌悪と同時に、「生きる意味」を強くもとめていたので、「人生って何なのって わかんなくても生きてるだけで幸せって思えばいいの? もうわかんないよバカ!」が特に深く心に刺さって、自分の感覚と共鳴したことを今でも覚えています。その後、時系列は定かではないですが、すれすれが書き下ろされたということもあって、聴いてみました。印象的なフレーズ、暖かいミクの声、そして、「僕たちはどうして すぐ間違えてしまうんだろう」が、間違えてばっか、失敗してばっかの自分に深く刺さり、今でもこの歌詞は心に眠っています。
     その後は紆余曲折あって精神が改善しましたが、辛かった時期の自分の心を救い、支えてくれたこの曲、ひいてはクライヤ、すれすれも含めてすこっぷさんには頭が上がりません。この曲は自分の生命線になっていたのだと今になって感じます。本当に、この曲、すこっぷさんと出会えていなかったら今の自分はなかったかもしれません。今も優しい曲が好きなのも、この曲あってのことだと思います。
     すこっぷさん、薄塩指数さん始め数多のVOCALOID文化に携わる方々、そしてボカロが自分の深い支えになっていると今になって思いました。感謝してもしきれないです。改めてこの界隈に入れて良かったなって思いました。
     そして、ありがとう。ミク。あなたはずっと、私の光だよ。

  7. はれもの、

    【選曲者:はんぐねいる】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    ジャンル1選、民族調。

    1年ほど前、""ボカロリスナー""としてより深くまで曲を漁り始めていた私は、出会ってしまったんです。
    とある方の100選を何気なく聴いてみようと思い、何気なくタップした曲。
    『パレードは眠り姫と』
    世界一かっこいいイントロだと思います。今でも。
    笛とギターという異色の組み合わせが織りなす重厚で美しい音に、私は惚れてしまいました。一目惚れ...というか、一耳惚れ?

    しかし民族調とは、底抜けに明るい曲ばかりではない。
    目覚めない「君」を待ち続ける、奇跡を願う切ない叫び。
    曲の最後まで「君」が目覚めることはありません。眠り姫と共に、パレードは続きます。
    掠れるようなミクの声もそんな世界観にマッチしすぎていて。
    私はそういうのに弱い。

    聴き終わった後の余韻は今も忘れられません。
    ここまで衝撃を受けた曲です、そりゃ同じジャンルの曲を探したくなる。
    「VOCALOID民族調曲」
    かくして私は、民族調の虜になってしまったのです。
    そこからボカロを聴く時間が更に増えたと思います。素敵な出会いを求めて。今の私を形作る大きなきっかけの一つです。

  8. カンザキイオリ

    【選曲者:しし。】
    ・ボカロへの抵抗がなくなった曲

    コメント
    多分まだ保育園に通っていたころ、父がボカロのライブに関わる仕事をしまして、取引先から初音ミクのライブのDVDをいただいてきたのが原初でした。
    端的に言えば脳を焼かれたんですね。一瞬で好きになってしまいました。
    父にせびってボカロのライブに連れて行ってもらいました。しかし、そのライブの場で、僕はボカロが嫌いになってしまいました。
    幼い僕の目には、そのライブがアイドルのライブのように見えたから。求めていたバンドのライブではないように感じたから。
    「萌え」なる文化への嫌悪感のもと、僕はボカロを離れていきました。黒歴史になっていました。

    それから10年くらいがたったある日、僕は無気力に生きていました。
    生きるのがつらいのに、死ぬのが怖くて死ねなかったからという理由だけで生きていました。
    そして、目的もなく彷徨う中で、この曲と出会ってしまいました。
    僕の事を救おうとしてくれている、だなんて大層な錯覚を起こさせて、この曲が、カンザキイオリが、僕の死なない理由になってくれました。
    そんなこんなをしているうちにいつの間にかボカロという物への嫌悪感を忘れ去っていた僕は、再び「ボカロ曲」に出会い、再び脳を焼かれ、そして、今度はちゃんと胸を張ってボカロが好きだと叫ぶようになりました。
    だって、ボカロに救われてしまったのですから。どうしようもなくボカロが人生の一部になってしまったのですから。
    「ああ、僕はボカロが好きなんだ!」そう言わないで、どうするんですか。

  9. ユリイ・カノン

    【選曲者:コバリー】
    ・ボカロへの抵抗がなくなった曲

    コメント
    正直な話、私は合成音声の機械的な歌声がとても苦手でした。
    ボカロを知ったきっかけとなったのは歌ってみたの音源を使った動画で、曲名で検索をかけフルで聴こうと思ったら人間とは思えない歌声が聴こえてきて、すぐにブラウザバックしてしまいました。
    とても忌避感が強かったのか、何の曲を聴いてこうなったのかすら覚えていません。
    こんな感じで、なんでKiiteを使ってんだと思うくらいボカロとの出会いはあまり良くないものでした。

    そんなコバリーが何故ボカロを聴こうと思ったのか。
    それは、コンピレーションツアーVol.6でも言及した逆張り思考です。
    時系列から考察するに、2018年の下半期でしょうか。
    当時のコバリーの周りにはボカロを聴く人などいませんでした。
    つまり、周りの奴らとは違う独特の趣味を持った人間になれる可能性があるということです。
    それに加えて、忌避感を抱いた曲をボカロだと認識していなかった部分もあるので、すんなりと聴く気になれました。

    コバリーさんはとりあえずボカロが聴きたかったので、Youtubeで『ボカロ』と検索し、適当なメドレーを再生しました。
    「へー、ボカロってこんなんなんだ。思ってたよりいけるかも」なんて思っていたら、『だれかの心臓になれたなら』のサビが流れました。
    その瞬間、強い衝撃が頭をぶち抜きました。
    あまりの衝撃に、コバリーは次に流れる曲など無視してフルを聴きに行きました。

    フルで聴いてさらに衝撃を受けました。
    原キーで歌おうと思ったら高すぎて声が出ず、オク下で歌おうと思ったら落ちサビが低すぎて声が出ない。
    激しく上下する音階も相まって、この曲を綺麗に歌える人間などこの世に存在しないのではないかと思いました。

    その時にコバリーは、合成音声だからこそできる表現があるのだと知り、ボカロ曲への抵抗感が消え去りました。
    そこからはボカロ沼に一直線!
    ……というわけではないのですが、音楽の選択肢にボカロ曲が追加されました。
    この出会いがなければ、ボカロへの偏見のようなものを抱いたまま過ごすことになり、Kiiteを使うことは疎か、プロセカ等のボカロへの入り口となるコンテンツすら避けていたと思います。
    死ぬ際に人生を変えた出来事を羅列するのであれば、この曲との出会いは間違いなく入るでしょう。

  10. 傘村トータ

    【選曲者:えや(ウユニたお///)】
    ・ボカロへの抵抗がなくなった曲

    コメント
    Kaoriの力強い声がほんとに良くて....!
    ほんとに病んでる時に聞いて初めてボカロ曲で泣きました....
    ボカロにバラードというジャンルがあるのもこの曲から知ったので本当に思い出深い曲です!

  11. せきこみごはん

    【選曲者:めなぬ】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    衝撃。当時プロセカと歌ってみた中心だったのがこの曲で一気に変わった。投稿日当日、初めてTwitter垢を作り、プロセカ等で知ったお気に入りボカロPなどをフォロー。その中でせきこみごはんさんの新曲ツイが目に入り、この曲と出会いました。バイオリン、イラスト、世界観、そして調声。どれも当時経験したことがないもので、特にミクのがなり声に心を動かされたのを覚えています。世界の広さを痛感し、ボカコレ2022秋への興味のきっかけとなりました。そこからTwitterで交流を広げるうちにCafeに出会い、Kiite民になってました。

  12. 2ouDNS

    【選曲者:はんぐねいる】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    電子の歌姫、初音ミク。
    彼女の16歳の誕生日に、私は立ち会いました。
    そこで私は、彼女がいかにクリエイターに愛され、いかに文化を育んできたのかより知ることとなりました。
    初音ミクが大好きになったのはその頃です。
    特定のキャラクターを好きになる、ということ自体が当時は初めてでした。
    それほどまでに彼女は輝いて見えたのです。
    …と、初音ミクへの淡い愛を抱いて1ヶ月。
    私が当時所属していたコミュニティで話題になった曲がありました。

    「初音ミクの再臨」

    繋ぎ、綴り、響かせ、そして消える。
    誰かの初音ミクは何度も「消失」し、また誰かの初音ミクが「再臨」する。
    誰かがどれほど願っても、彼女は所詮モニター越しの存在。
    「でも考えてしまうの」
    「あなたと踊る夜を」

    彼女に感情はきっとないし、これも無数の誰かの願いでしかない。
    だからこそ創作の輪が広がっていく。
    そんなことを、私はこの曲から感じ取りました。
    今でも大切にしている一曲です。
    「初音ミク」を何より愛するようになったトドメとなった出会いです。

  13. ryo

    選曲者2名!

    【選曲者:右に左折】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    当時はiPadでゲーム実況動画を見ている小学生のガキでした。メルトのMVをどうぶつの森で作ってみた動画がきっかけでメルトを知り、そこからボカロキッズになりました。冬休みに当時片想いしてた子を含む男女複数人でディズニーに行くことになったとき、メルトの歌詞を意識してこっそり折り畳み傘を持って行ったのを覚えています。ちなみに好きだった相手本人にはドタキャンされました。



    【選曲者:ペペ】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    Vol.6で絶対誰かが送るだろと思っていたら…誰も送ってないんかい!
    メルトショック!リアルタイムでメルトショック!!説明不要だよね!ね!?

  14. 黒うさ

    【選曲者:Pあいすq】
    ・ボカロを知った&ハマったきっかけ

    コメント
    これは、とある春の日のこと―――

    太鼓の達人Wiiを友達とやって知りました。
    🔚

    その後、「初音ミク 5thバースデー ベスト ~impacts~」のCDを何故か貰い、沼って溺れましたとさ。

  15. kemu

    【選曲者:水筒】
    ・ボカロを知ったきっかけ

    コメント
    みんな大好きKEMU VOXX、の中でも頭ひとつ抜けた大ヒット作、六兆年と一夜物語。ニコニコで神話入りも果たした、言わずと知れた名曲。この曲こそが私をボカロの世界に引き摺り込んでくれた最初の一曲です。
    きっかけは友達がカラオケで歌っていたこと。不思議なくらい頭から離れなかったため、後日YouTubeで検索し、本家に辿り着きました。
    その曲調や映像、物語となっている歌詞から、アニメの主題歌かな?と思いながら聴いていました。ボーカロイドという概念すら知らなかった当時の私は、独特な声だな〜とは思いつつ、歌っているのが人間ではないなんて考えもしませんでした。ボーカルの名前を検索して出てきたものが美少女のイラストばかりで頭の中が?で埋め尽くされたのをよく覚えています。そんなわけで、私は初音ミクより先にIAを知りました。
    ボーカロイドとは何なのかよく分からないままおすすめに出てきた曲を聴いて回り、この年代の曲に惹かれていったのが全ての始まりです。小学生の私を刺すには十分すぎるかっこよさと魅力がありました。

  16. ギガ

    【選曲者:81high】
    ・ボカロを知ったきっかけ

    コメント
    2020年3月9日スタートのにゃんこ大戦争×初音ミクコラボがボカロに触れたキッカケ。コラボキャラは初音ミク、鏡音リンレン、巡音ルカで、鏡音リンレンを知らなかったのでYoutubeで調べて最初に出会ったのがこの曲。すごくカッコいい曲だったから当時の私は衝撃を受けた。ゲーム内でもテオやヒバナが流れていたのでボカロに興味を持った。

  17. 煮ル果実

    【選曲者:花浅葱】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    プロセカにハマって1年が経とうとしてるかしてないかの時期だったと思います。
    当時の俺は馬鹿だから「ボカロ曲、全部知りたいな」って思いまして。←今考えると無謀すぎる。無知故の傲慢さ。若気の至り。
    全部知るためには、とりあえず投稿されるものは全部聴いておかないと駄目かなって思って、この時期に投稿されている作品は全部聴いたと思います。抜けがあるかも、確証はない。
    そんな中で出会った一曲。創作をしていた(している)ので刺さりました。今でもずっと100選に鎮座しています。

  18. Chinozo

    【選曲者:りぼ】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    もともとボカロ好きの友人が多く、カラオケで千本桜や六兆年と一夜物語などを聞かされており、ボカロという音楽ジャンルや初音ミクという名前は漠然と認識していました。そんな私が自ら能動的にハマることになったきっかけがこの曲です。
    コロナ禍の真っ最中、テレビの音楽番組のチャートで紹介されていたのがこの曲との出会いでした。情勢を風刺したような歌詞、軽やかで明るいサウンド、そしてキャッチーで思わず口ずさんでしまうメロディは、コロナ禍の鬱屈とした暗さを吹き飛ばし、インターネットの広大なボカロ沼へと足を踏み入れるきっかけを与えるには十分だったのでした。

  19. 和田たけあき

    【選曲者:ねこな】
    ・ボカロを知ったきっかけ

    コメント
    前年の「わたしのアール」がきっかけで和田たけあきさんに注目してた私は、2016年7月にこの曲と出会いました。音街ウナ?聞いたことないな…と概要のリンクに飛んでCV:田中あいみさんということに驚きました。田中あいみさんは「干物妹うまるちゃん」で声の使い分けがすごかった印象があったので、音街ウナのことが気になり始めました。
    これが私がボカロ(音街ウナ)を知ったきっかけです。

  20. 和田たけあき

    【選曲者:ねこな】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    「キライ・キライ・ジガヒダイ!」で音街ウナと出会ってから数ヶ月後、音街ウナTalkExの公式デモソングであるこの曲に出会いました。サビの「がおがおがおがおがおがおがお」と、ラスサビ前のセリフの部分がかわいくて私は音街ウナに完全に心を奪われました。
    この曲ですっかり音街ウナの虜になった私は音街ウナ曲をメインに曲を漁るようになり、今に至る。
    前回が「ボカロ(曲)にハマったきっかけ」だったので、今回は「ボカロ(キャラ)にハマったきっかけ」でした。

  21. 香椎モイミ

    【選曲者:81high】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    プロセカが好きになった私はその流れでマジミラ10thに参加した。そこで初音ミク、クリプトンズの存在を感じた。歴代テーマソングや星のカケラも私の情緒を置き去りにしたが、一番私を惹きつけて、頭ン中をぐちゃぐちゃにしたのがこの曲だ。若輩者の私はKAITOに注がれ続けた15年分の愛がカタチになったような歌詞と声に圧倒され、感動した。多分音楽に感動したのはこのライブが初めてだったと思う。

  22. SEGA feat. HATSUNE MIKU ちゃんねる

    【選曲者:ロラちゃん】
    ・界隈を移り変えた曲

    コメント
    東京ジョイポリスで開催された初音ミクDIVAとのコラボライブに参加した時に踊りながら応援・観覧できる楽しさからどハマりした。
    2020年とちょうどコロナ流行り始めだったが、まだ意識が薄くみんなで踊ったのはいい思い出。

  23. 1st PLACE CHANNEL

    【選曲者:くま(🍊)】
    ・ボカロにハマったきっかけ

    コメント
    DAYBREAK FRONTLINEがボカロを沢山聞くきっかけの曲であるなら、この曲はボカロをもっと深く、深層まで探索してみようという強い思いを持つようになった曲と言えると思います。
    この曲を初めて聴いたのはkiiteCafeなのですが、その時の情景、時間などはDAYBREAK FRONTLINEと同様に鮮明に、衝撃的に脳裏に焼き付いています。(イチオシが誰だったのかだけ思い出せない🥲)間違いなく、kiiteCafeで出逢った曲1選と言えると思います。
    当時ほぼカゲプロしか知らなかったじんというボカロPが、こんな前向きで、力強くて、包容力のある音楽を作るということが衝撃でした。
    同時に、再生回数があまりにも少なく(現在でも2.1万←?)、合成音声の音楽には、まだまだ自分の心を震わせる、鼓動を高鳴らせる最強の曲が眠っているはずだと強く思ったのを覚えています。俺が新曲チェックやP巡回などを積極的にするようになったのは間違いなくこの曲のおかげであり、沢山の音楽と出逢わせてくれた音楽だと思います。
    この曲は、「大人になっても少年の時の夢や想いを忘れずにいよう」というテーマが全体として掲げられていると思っています。しかし、当時高校生で、将来や人間関係に戸惑いがあった自分に、大人になった自分がこの曲を通して「その戸惑いこそが1番の綺麗な輝きであり、戦いであり、青春である」ということを伝えてくれている気がして、何度も背中を押されました。
    あの時より少し大人になった今、たしかにあの
    日々は輝いていた、とあの頃の自分を少し認めることができているのは、きっとこの曲のおかげです。
    これからも戦いの日々が続いていくなかで、いつだって何度だって音楽という、いつもの、ハジマリの合図で何度でも立ち上がって行くことができると思っています。この曲は、そんなことをハジメテ伝えてくれた音楽だったと思います。
    今より大人になった時に、「あの頃と同じ未来に、世界に立っている」と思えますように。

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